沢渡温泉 まるほん旅館 ~美しい混浴大風呂が絶品だった!(レポーター:櫻野凛華)

沢渡(さわたり)温泉 ひっそりと隠れた秘湯の宿へ
こんにちわ、櫻野凛華(さくらのりんか)です。やっと温泉ソムリエの資格を取りました~♪

ちなみに、この資格を取って1番変わったなーと実感していることがこれ。温泉の成分表の読み方がわかるようになったことです。入浴前に見ることは多かったものの、一体何がなんだかわからなかった成分表。セミナーを受けてからは、これを見るのが楽しくて仕方ない。
「この温泉は単純温泉なのか・・・」とか「アルカリ性だから、しっとりするかもな・・・」なんてブツブツ言いながら、ニヤニヤしています。これが読めるようになっただけでも、楽しみ方がとっても広がりました。

これからは、「もっといろんな温泉へ行ってみたい!」と、引きこもり体質のわたしが自然と外に出ることが増えたことです。なんて素敵な効果なんだろうか。

温泉ライターを目指す方には、特におススメの資格ですよ♪

さて、今回レポートしてきたのは、草津でも四万でもない、そのはざまにある中之条町の温泉の一つ、沢渡温泉

800年以上の歴史があり、草津の強酸性の湯に肌を痛めた湯治客が、沢渡の湯でその肌を癒したので『草津の上り湯・仕上げ湯』といわれるんだそうです。
こじんまりした家や宿が並び派手さの無い温泉街です。狭い坂を上ってまるほん旅館へ到着しました。

旅館の前の駐車スペースは2台ほど、道をはさんだ向かいに数台分の駐車場があります。
ガラスの引き戸を開けて入るとフロント、ロビーが現れます。ソファ周りにはなんだかあれこれと…、置物やぬいぐるみ、昭和の古いパチンコ台なんかもあったりと。レトロ感満載のフシギな世界です(^-^;
ドアの高さも低くて180㎝くらい、背の高い人だとぶつかりそうです。けっして新しくない建物ですがお掃除はしっかりしてあります。

客室 トイレ付き和室
和室8畳+踏込 ・トイレ付の客室を予約しました。二名で宿泊、13,000円/人(税込)+入湯税。窓の外は駐車場のため、あんまり眺望は良くないです。チェックイン時にすでにお布団敷かれているスタイルです。
さっそく浴衣に着替えて寝ることに。いやいや、これからレポートすることに(^-^;
広めの踏み込みには洗面、湯沸し、その下に空の冷蔵庫。反対側にウォシュレットトイレがあります。
館内図 客室数結構あります。食堂のテーブルの数やスペースからしても全客室埋まる余裕もなく、もしかして制限していそう。ご主人とおかみさんしかお見かけしなかったので基本、家族経営のようなお宿な感じがします。夕食 食堂にて一斉スタート

食堂にて18時から。準備整うとご主人が客室に知らせに来てくれます。

テーブル上にはすでに全ラインナップがどーんと。天ぷらなんかは少し冷めてしまっていたけどマンパワーからしても仕方ないですね。ただ、お食事の説明はほぼなしなのはもったいないかな。火をつけたあとはドリンクの注文時だけご主人登場です。右手前はチーズの入った茶碗蒸しと抹茶ムース。
沢渡温泉 まるほん旅館 夕食料理
左のお釜は五目御飯、隣は豚と野菜の蒸しもの。着座してから火をつけてシューシュー言わせてからアツアツを頂きます。

品数もボリュームもある方かと。いっぺんに配膳してある点などいろいろ意見はあるでしょうが、この価格帯のお宿なので十分かと思います。基本コースだったと思いますが、湯治宿らしく品数少な目プランなども選べるようになってました。

朝食 和食

8時スタート。こちらも夕食と同じく準備できるとご主人が教えてくれます。ご主人一人何役も…
旅館の朝食で塩サバいただいたの久しぶり。ひじき、自分で割る温泉卵、お浸し、ポテサラ、レンコンきんぴら。あと林檎コンポートの乗ったヨーグルトを頂きます。シンプル、素朴な朝食ですが量的には十分です。
温泉編へ

まるほん旅館にあるお風呂は全部で3つ。混浴大浴場、婦人風呂、貸し切り露天風呂があります。一番有名な浴槽は混浴大風呂になります。

まず注意点として混浴があること。ただ混浴は女性専用時間が設けられていますが、時間は宿泊する時間帯に限ったことなので、もしこの混浴大浴場に入浴したい女性の方は宿泊をオススメします。

混浴大浴場(内湯):混浴(女性専用時間19:30~21:00、6:00~7:00)
婦人風呂(内湯):女性風呂(男性専用時間19:30~21:00、6:00~7:00)
貸し切り露天風呂:1つ(予約不要でいつでも利用可能)

・沢渡温泉【源泉名:県有泉】
温度:55.1 ℃
pH 8.5
湧出量:毎分161.0リットル⇒まるほん旅館には毎分20リットル分湯されている
カルシウム・ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉

透明ながら、微かな硫黄臭を感じる泉質です。
源泉はすべて同じ。3つとも源泉かけ流しで加温、加水、循環ろ過はなし。

ちなみにドライヤーは婦人風呂にしかありません!

まずは3つの浴槽に行くときにここに行くことになります。2階の奥の方にある廊下です。貸切露天風呂以外のメインの湯屋は清掃時間10-11時以外は24時間入浴可、これはうれしいですね。チェックアウトは10時なのでぎりぎりまで入浴できるのうれしい時間設定です。

客室のある棟と湯小屋をつなぐエリアはお休み処を兼ねている、檜のカーブが心地よい空間です。JCDデザインアワード金賞受賞のオサレ空間です。
ここから見えるのは、まるほん旅館の混浴大風呂湯小屋の屋根(手前 えんじ色)と、隣接する左奥は共同浴場の湯小屋。
混浴大風呂  ターコイズブルーに魅せられる
基本は混浴、というか男性風呂だけど希望すれば女性も入っていいよ、という感じです。ただ女性専用時間も19:30ー21:00、6:00ー7:00で設定されているので気兼ねなく湯浴みすること可能です。タオルや湯浴み着は利用できません。お部屋から持って行く形になります。

正面の扉からは、貸し切り露天方面。左手前に進むと混浴大浴場、婦人風呂に行けます。
左手前に進んでいくと、大浴場への入り口があります。婦人風呂はまだ先に別の入口があります。まずはこのまま大浴場に進みましょう!
客室のある建物とは全く別棟の湯殿へ。もうこの段階で良い雰囲気!ワクワクするけど転ばないように気を付けながら階段を下り渡り廊下をすすむと、総ヒノキの湯小屋の入口へ。その先の階段を下ると脱衣所、そして湯船。上からのぞくと左側に大きめL字型湯船一つ、
反対側に小さめの湯船一つ。
ターコイズブルーの敷石と周囲に放射状に敷き詰められた檜が美しい湯小屋、覗いただけで先ず感動で目が輝いてしまいますね。
屋根も高く、窓も開けられ換気しっかりなので湯気もこもっておらず気持ちが良いです。
昭和22年建築の味わいのある湯屋で温かみも感じますね。敷石の感じはどことなく大正ロマン調でもあります。
高い位置にある窓からの光がちょうどいい具合に差し込む湯小屋。
洗い場・シャワーは廊下・階段の真下に一つだけ。脱衣所は階段の奥に見えている一か所と反対側にもう一か所で、湯船に浸かっている人からは、ほぼ丸見え。温泉自体も透明であり、この脱衣所の構造から女性で混浴時間に入るのは結構難易度が高いと思います…。(^-^;
ちなみに今日はチェックインが早かったので、誰も入浴客がおらず完全貸切り状態でした!(^^)!
壁も天井も総ヒノキ造りの贅沢な湯小屋。
湯口から投入されたお湯はあふれて手前の方からかけ捨てられていきます。

まるで石臼の上下の裂け目のような湯口からトボトボと。周囲は白い析出物でゴリゴリ。ゴーレムの口元のようでもありますね。
お湯はほどよい温度になって41-42度といったところ。無色透明なお湯は決して熱すぎずぬるすぎず、加水もなく調度よいですね。味はしないけどわずかにたまご臭。pH8.5のアルカリ性だけど、ぬるぬる感はなくなめらかつるんな感じです。
透明なお湯の中、湯葉のような白い湯の花がふわふわしたり沈んだりしています。
もう一つの湯口は違うスタイル。木枡の中に一旦貯められたお湯が注がれてきます。
とぼとぼと注がれたお湯が湯船からあふれて静かにかけ捨てられていきます。趣のある湯小屋でお湯の音でいいなあ~と思いながらぼっとしていると、ヒトの声がしてドキッとしたり。誰か来たっと思ったら隣の公衆浴場の声音だった、ということが何度かありました。そのくらい静寂の空間で隣と隣接した建物なのです。
混浴は苦手、とくに無色透明のお湯は難易度高く普段だったら女性専用タイムだけになりがちです。ただ深夜遅くだと若い男性もいないし、これはこれで夜間もラッキータイム!女性専用時間外でも安泰のはず、と読んで混浴風呂を満喫しました。

■ここから凛華ちゃんの体当たり㊙温泉レポート!(見たい人は有料会員に入ってね)

たまに、オジ様たちが深夜に入ることもあるので読みが外れるかもしれませんが、まあお客さんもそれほど多くないし入浴可能時間が長いので単独湯浴みが可能な雰囲気です(^-^)

婦人風呂は、モダンなオシャレ空間

婦人風呂にも、もちろん入りました。19:30ー21:00、6:00ー7:00は混浴大風呂と交換で男性専用になります。2015年にリニューアルされた湯小屋だそうです。
この下の1階に婦人風呂があります。

ここが脱衣所です。

籠が6つほどの脱衣所に洗面所は一つだけ。脱衣スペースと浴室の間に扉はありません。
決して大きくはない白御影っぽい湯船です。男性二人で湯浴みは厳しそうな雰囲気。寝湯を楽しめるようにカーブをつけられているのですが頭がいまいちフィットせず。湯枕がほしくなってしまいました。
間接照明と隙間から入りこむ光で温かい落ち着く空間。まさにデザイナーズブロ、だけどギラギラし過ぎないところが何とも言えない味わいですね。
洗い場は両側に一つずつの計二つあります。

貸切り露天風呂
最後は唯一の露天かつ貸切風呂です。建物中央部分が吹き抜けのように空いているので、その中央部分に浴槽があります。
廊下にある入り口を開くと、すぐに浴槽です。
なんとか空きスペースに作った感のある湯船。入浴は15-22時まで可能です。鍵が開いていれば内鍵かけて貸切にできるスタイル。青森ヒバの浴槽だとか。
浴槽はこじんまりしており、周囲は囲われているので展望はありません。
ただ外なので温度は40℃ほどで、内湯よりは低くなっています。ここ自体は貸し切りで、1人でゆっくりと出来るので良い浴槽ですが、あまりに混浴大浴場が良すぎたので凛華はもっぱら大浴場にいました。
写真で見て、いつか訪れてみたいと憧れていたまるほん旅館。
期待通りの、期待以上の湯屋と温泉を楽しむことが叶いました。

どこかの記事に書いていたのですが、後継者がいないまるほん旅館の養子になり銀行員から転職されたのがいまのご主人一家だとか。こんなにいい温泉を残してくれてありがとうございました。と言いたいところけど恥ずかしいので心で思うことにしておきました、感謝。
ただ、淡々とした接客(決して無礼ではなく)で放置系なので、ホスピタリティーなんかを求める人には向かないお宿であるのは確かですね(^-^;

コロナ禍だからかもしれませんが、ご主人とおかみさんしかお見かけしなかったので完全に家族でできる範囲でやっていらっしゃる様子です。

素敵な風情のある湯屋やいい温泉がいつの間にか閉業してしまうのは珍しくなくない中、がんばってほしいと思うお宿、もう少し近かったら頻繁に通えるのになあ。

欲を言えば、大風呂の女性タイムをもう少し、でなくもっともっと増やしてほしい。異性がいないとしても混浴への入浴はなんだかそわそわして落ち着かず、せっかくいいお湯に入ってもリラックスできないので(笑)
エレベーターはないので客室に上がるのも温泉につかるのも階段必至温泉。ステキな昔ながらの湯治宿は階段避けられないのが世の常ですね。というわけで足腰が効く間にまた行かねばと思いました。

それでは皆さん、また別の温泉でお会いしましょう💛

温泉DETA)
旅館名:沢渡温泉 まるほん旅館
住所:群馬県吾妻郡中之条町大字上沢渡甲2301
TEL:0279-66-2011
沢渡温泉へのアクセス)
電車:JR吾妻線中之条駅から吾妻観光自動車バス沢渡温泉行き約30分、終点下車、徒歩約5分
クルマ:関越自動車道渋川伊香保ICから国道353・県道55号線経由、約30キロ、約45分客室数:18室
宿泊定員:58名
日帰入浴:可
日帰入浴時間:11:00~16:00
日帰入浴料金:700円
素泊まり:1名宿泊可
混浴大浴場(内湯):混浴(女性専用時間19:30~21:00、6:00~7:00)
婦人風呂(内湯):女性風呂(男性専用時間19:30~21:00、6:00~7:00)
貸し切り露天風呂:1つ(予約不要でいつでも利用可能)
泉質:カルシウム・ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉
効能:きりきず、末梢循環障害、冷え性、うつ状態、皮膚乾燥症、関節リウマチ、変形性関 節症、腰痛症、神経痛、五十肩、打撲、捻挫、病後回復期、疲労回復、健康増進
ホームページ   www.sawatari.jp/

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  1. うーん風流

  2. りんかさん久しぶりですね!

  3. レトロな雰囲気たまりませんね!
    素敵です!

  4. 相変わらずお綺麗なりんかさん!!!
    こんな子と混浴したい人生でした、、、笑

  5. 混浴はナイスですね
    私も混ぜてくださいね

  6. 混浴できる日がするのでしょうか!

  7. 今回は沢渡温泉!
    初登場の温泉ですよね。

  8. そして久々に登場の凛華ちゃん、相変わらず可愛らしいです。

  9. 古き良き日本の温泉旅館の佇まいが旅情を誘いますね。

  10. 湯小屋の中は楽しいアトラクションのようでワクワクします。

  11. 食事も夕食・朝食とも正当な温泉旅館の食事らしく満足できそうですね。

  12. リニューアルされた婦人風呂は異空間にいるような洗練されたデザインですね。

  13. 本編拝見するのが楽しみです。

  14. 本編拝見しました。
    相変わらず綺麗な白い肌の凛華ちゃんですね。

  15. 湯船のお湯が熱そうですね。
    自分も熱々の湯は苦手です。

  16. それにしても、今回のタオルはすごくスケスケでしたね(笑)

  17. お部屋のシーンもしっぽりしていて、まるで凛華ちゃんと二人きりの気分を味わえました。

  18. 凛華ちゃんが手でバストトップをグリングリンしているシーンは面白いですね。

  19. 最近のお布団シーンいいです

  20. ご飯が豪華で美味しそうですね
    温泉の雰囲気もいい!

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