あのジブリ映画のモデル!?渋温泉「歴史の宿 金具屋」に泊まってきました~!!(レポーター:天灯リケ・成瀬あい・羽奏・七塚彩葉)

あのジブリ映画のモデル!?
渋温泉の歴史の宿「金具屋」に泊まる!!

信州・渋温泉の老舗旅館「金具屋(かなぐや)」とは?
思わず写真に収めたくなるような圧倒的な佇まいが目を引きますが、すごいのは外観だけではありません。実は、この宿、楽しみどころがいっぱいの温泉旅館なんです!

今回わたしたちが、人気宿「金具屋」を目いっぱい楽しむ方法をご紹介します。

国の登録有形文化財に宿泊ができる貴重な宿

レトロな街並みで知られる渋温泉は、37本もの源泉を持つ人気の温泉街です。電車で行く場合は、まず、北陸新幹線が通るJR長野駅から長野電鉄に乗り換えて終着の湯田中駅を目指します。そこから、上林温泉または志賀高原行きの路線バスに7分ほど乗り、渋温泉へ。


▲石畳が続くレトロな街並み。温泉街には泉質の異なる9つの外湯があり、渋温泉の宿泊者だけに特別開放されています(大湯のみ宿泊者以外の入浴可)

渋温泉の歴史は古く、武田信玄の隠し湯とも知られ、江戸時代には松代藩主の領地として発展しました。(松代藩は徳川幕府~幕末までこの地は真田家の所領であった)
渋温泉には、9つの共同浴場があります。渋温泉の旅館・ホテルの宿泊者のみが無料で入れますが、9番湯の大湯のみ宿泊者でなくても500円で日帰り入浴が可能です。入浴料は500円で時間は10:00~16:00となっています。
宿泊するとその宿で外湯巡りに必要な鍵を貸してもらえます。

外湯はすべて鍵がかかっている状態なので、この鍵で開けて入ることになります。特に貸切とかいう訳では無いので、先客がいても一声かけて入って構いません。ただ既にいっぱいな状態の時は待った方が良いでしょうね。

なお混浴ではなく男女別浴です。

たまに鍵がかかるのを良いことにカップルで入っている不届きものがいるそうですが、鍵があれば開くので、カップルで入ることの無いようにしてください。

「祈願手ぬぐい」はお土産屋さんや各旅館でも販売しています。もちろん旅館でも販売していますし、宿泊先によっては無料でいただけることもあります。
外湯の前にスタンプ台とスタンプがあるので入ったところの外湯にスタンプを押していきます。

最後に、温泉街を見守る薬師如来様を参詣
これで、ようやく9つすべての外湯をコンプリート!満願成就を叶えるべく、温泉街の裏山に立つ「渋高薬師」を目指します。

全部入って最後に神社のスタンプを押せば完成です。

最後に温泉街を見下ろす「渋高薬師」へ参詣して印受すれば満願成就。
九(苦)労を流し、厄除け、安産育児、不老長寿のご利益があるといわれています。
歴史の宿 金具屋
趣のある温泉街の中でもひと際目をひくのが、約260年の歴史を持つ老舗旅館「金具屋」。“ジブリ映画「千と千尋の神隠し」の湯宿のモデル”とも噂される木造4階建ての宿泊棟「斉月楼(さいげつろう)」は、国の登録有形文化財に認定されています。
しかも、現役の客室として稼働中!「金具屋」は、登録有形文化財の部屋に泊まることができる貴重な宿なんですよ。
▲真ん中に見えるのが、昭和11(1936)年に完成した「斉月楼」。観光客の人気撮影スポットになっている。左は大浴場「鎌倉風呂」の建物

宿の玄関

玄関を入っただけでタイムスリップした気分になりました♪

明るい時刻のチェックインでも、館内は昔の風情もありつつ、とても手入れの行き届いた清潔感がありました。



歴史ある古いものも大事に手入れをすれば、美しく残されていくんだなぁ…と感動しました!

館内施設

「千と千尋の神隠し」のモデル建造物といわれるだけのことはあります☆

「千と千尋の神隠し」と金具屋のコラボ企画、コスプレイベントなども開催されたことがあるそうです♡

納得の宿ですネ♪

今回は、お目当ての「斉月楼」に宿泊!
通されたお部屋は入り口が土間作りになっていて、まるでどこかのお家にお邪魔したよう。次の間と10畳ほどの本間(広さは部屋によって異なる)があり、室内には、意匠の凝らされたあかり欄間やふすまの建具など、宮大工の素晴らしい技巧が随所に散りばめられています。
▲玄関部分が土間作りになっている「斉月楼」の部屋
▲「斉月楼」の部屋は全6室(すべてバス無しトイレ付き)。間取りや細工は、部屋ごとにすべて異なっています。

すべて源泉100%かけ流し!泉質の異なる3つの大浴場

館内にある大浴場は、「浪漫風呂」「鎌倉風呂」「龍瑞(りゅうずい)露天風呂」の3つ(浪漫風呂と鎌倉風呂は夜中0時に男女が入れ替わる。入浴可能時間15:00~翌10:00)。しかも、“すべて泉質の異なる湯”と聞いては、比べずにはいられません。もちろん、どの湯も源泉100%かけ流し!湯船だけでなく、蛇口から出るお湯もすべて温泉という、なんとも贅沢なお風呂です。

まず向かったのは、昭和25(1950)年に造られたという洋風の「浪漫風呂」。浴室にはステンドグラスが配されていて、まるで、ローマ時代にタイムスリップしたような気分が味わえます。温泉は、やや黄色がかった濁り湯で、鉄分を多く含んでいるのか、ほのかに鉄のにおいが立ち込めていました。保湿力があるようで、肌がしっかり潤います。
▲金具屋で最も古い源泉「浪漫風呂」。その色合いから、かつては「泥の湯」と呼ばれていたとか(ナトリウム・カルシウム – 塩化物・硫酸塩温泉/中性低張性高温泉)

続いて向かったのが、「龍瑞露天風呂」。こちらは、浅間山の噴火によって噴出した黒と赤の浅間石で作られたお風呂で、湯の色は透明です。館内で唯一硫黄分を含む源泉で、お肌がツルツルになる「美人の湯」といわれているのだとか。湯の温度はやや熱めに感じましたが、吹き抜ける風が気持ちよく、ゆっくりつかることができました!
▲ナトリウム、カルシウムを多く含む「龍瑞露天風呂」(含硫黄 – ナトリウム・カルシウム – 塩化物・硫酸塩温泉/弱アルカリ性低張性高温泉)

残る1つは、ひょうたんの形をした「鎌倉風呂」。湯船には白い湯の花がゆらゆら舞っていて、とても肌ざわりのいいお湯です。湯加減もちょうどよく、ついつい長湯をしてしまいました。とにかくお湯がやわらかい!個人的にはこの湯が一番好みかも。
▲肌が弱い人も入れる弱酸性の「鎌倉風呂」(ナトリウム・カルシウム – 硫酸塩・塩化物温泉/弱酸性低張性高温泉)

館内には、この他にも5つの貸し切り風呂があり(泉質は「龍瑞露天風呂」と同じ)、どこも予約不要&無料で利用することができます。空いていたらラッキー!プライベートな空間で、のんびり湯浴みが楽しめますよ。
▲ここの斉月の湯だけが写真撮影OKです。

『斎月の湯』2018年に改装されて、館内で一番新しくて綺麗な浴室です。
そしてとっても広いために、大人気でタイミングが良くないと利用できません!
チェックイン直後に、撮影に来た時も空いてなかったです。

が!!やったぁ♪

3度目の正直?(笑)

やっと空いてましたヽ(^。^)ノ。

ガラガラと引き戸を開けると、、、

おぉ~~~!!

メッチャ富士山(^^♪
タイル画の世界ですよ( *´艸`)。
なるほどこれは、浮世絵の世界に迷い込んでしまったようですね!!文字通りの『湯舟』に満たされているのは、他の貸切風呂と同じ、第1ボーリングと第2ボーリングの混合泉。

不思議な形状の木材湯口(笑)。
ここから、リケちゃん・彩葉さんの体当たり㊙温泉レポート!

ず~~っと入っていたいけど、ここは一番人気の貸切なんですね♪

40分ほどでお次の方に譲りましょう。

案の定、通りかかったカップルさんが入って行かれました。

長く浸かっても疲れない41℃程度のぬる湯。

あぁ、至福~ヽ(^。^)ノ。

富士山に松、湯舟が船形!!
まさしく
富士を眺める湖に浮かんだ小舟ですね?(笑)

宿泊客の約半数が参加する、人気の「館内文化財巡り」

温泉で身体が温まったところで、食事処として使われている8階の大広間「飛天の間」へと急ぎました。実は、「金具屋」では、毎日17時30分から、宿泊者を対象にした「金具屋文化財巡り」なる館内ツアーを行っているのです(無料、チェックイン時に帳場にて要予約、所要時間:約35分)。
▲130畳敷きの大広間には、すでに30人ほどの宿泊客が集まっていました。
▲ツアーの進行を務める、9代目(次期館主)の西山和樹(にしやまかずき)さん

まずは、「金具屋」の歴史のお話から。
「『金具屋』の屋号は、宿屋の前に“鍛冶屋”を営んでいたことから名付けられました。宝暦4(1754)年に起きた裏山の土砂崩れの復興中に、敷地の中から温泉が湧いたことがきっかけで、鍛冶屋から宿屋に鞍替えをすることになったんです」(西山さん)

当初は簡素な造りの“湯治宿”として営業していましたが、昭和2(1927)年に、長野電鉄の湯田中駅が完成したことから、「これからは“観光旅館”の時代になる!」と6代目の館主は考えたのだとか。地元の宮大工を連れては全国各地の観光地に赴き、さまざまな建築アイディアを吸収。“最高級の観光旅館”を作ることにこだわりました。
▲「斉月楼」の建築風景。当時の最高の材料と最高の技術を駆使して作られたそう。

こうして作られたのが、「斉月楼」です。当時、界隈ではまだ例のなかった木造4階建ての建物は、人々を大変驚かせたといいます。「斉月楼」が竣工した昭和11(1936)年には、大広間と鎌倉風呂も完成しました。

「今、皆さんがいるこちらの大広間は130畳もの広さがありますが、柱が1本もないのが分かりますか?見た目は和風のお部屋なんですが、実は、富岡製糸場と同じ、“トラス構造”という洋式の建築を取り入れているんです」(西山さん)
当時は“芝居小屋”としても機能していたため、柱のない大空間にしたのだとか。
▲立派な格天井が目をひく大広間も国の登録有形文化財。昭和20(1945)年の大雪で倒壊したため、現在は昭和25(1950)年に復元されたものが残されています。

普段は神社や寺を作っていた宮大工たちですが、“観光旅館”という縛りのない建物ということで、館内のあちこちに匠の遊び心が散りばめられました。
「『日本一の景色が見えるように』と、ここは窓が富士山の形になっています。よく見ていただくと、格子にはたなびく雲も入っているんですよ。照明のあかりは月を表しています」(西山さん)
▲大広間を出た先にある階段の窓。訪れた人を楽しませる工夫が随所に凝らされている

「斉月楼」は、すべての部屋が“独立家屋”として作られているため、部屋の外壁に小窓が付いていたり、部屋に続く廊下が石造りになっていたりと、館内を“屋外”に見立てた細工が施されています。
▲廊下にも水車の歯車が埋め込まれている
▲窓枠に使われている歯車も、使われなくなった水車から持ってきたもの
▲提灯をぶらさげ、街並みを表現した1階の廊下。屋内にも関わらず、頭上には、“軒”が連なっている
▲ここは外、と見立てているので、見上げると青い空!が広がっています。
見どころ満載の館内は、ちょっとしたテーマパークのよう。ぐるりと歩きながら、宿の歴史や楽しみどころが聞けるため、「金具屋」の魅力を一層知ることができますよ!



▲ツアーの後は夕食タイム。きのこや地の野菜などがふんだんに盛り込まれた食事は、品数が多くボリューム満点。信州そばも楽しめます♪



静かな夜の渋温泉を歩く、夜さんぽ
夜の渋温泉街
夜の渋温泉は、昼間とは違った風情があります。旅館で夕食をすませたら、夜の散歩に出かけてみましょう。

きれいなライトアップスポットを見に行こう

金具屋ライトアップ

夜の渋温泉街で見逃せないのが歴史の宿「金具屋」です。国の登録有形文化財に指定された木造の建物がライトアップされ、幻想的に浮かび上がります。


湯屋のモデルと言われている温泉旅館は結構あって、道後温泉本館や四万温泉の積善館、台湾の九份あたりが有名ですが、私はこの金具屋のイメージが一番近いと思っています。

ここは昼も夜も、晴れても雪でも絵になりますね。
素晴らしいです。いつもまでも残してほしい建物ですね。

金具屋ライトアップ時間帯:19:30~22:00そして古き良き温泉街、といえば射的
500円で14発くらいだったかな、最初の3,4発は外したけど、コツをつかんじゃうとあとは簡単。

10個くらいの景品を落して、こりゃーすごいな、と思っていたら賞品はこんなものでした(笑)

まあ遊びだからそんなもんでしょ。

それでも結構繁盛してて、みんなわーっ、とかきゃーとか言って楽しんでました。

苔ランプのライトアップ苔ランプのライトアップ
静かな夜の温泉街で優しい光を放つのは、いくつも並んだ苔ランプ。トトロや電車、お寺など、ミニチュアフィギュアが入っていてほっこりするようなかわいいオブジェです。松屋旅館の前に飾られています。

信州渋温泉 洗心館 松屋
住所:長野県下高井郡山ノ内町渋温泉大湯前

夜の女子会におすすめ!地元の味が楽しめるちょい飲みスポット

小石屋旅館
夜も盛り上がりたい女子にぴったりなのが、小石屋旅館1階にあるカフェバー。冬はこたつ席が設けられ、こたつに入りながらの女子トークがはずみそうです。地元の食材を使った料理やスイーツ、志賀高原のクラフトビールやワインを味わえます。

志賀高原ビール

こちらでは、地元のクラフトビール「志賀高原ビール」をサーバーから淹れたてで提供しています。通常は瓶ビールで売られているので、貴重です。作り手たちが「自分たちが飲みたいビール」にこだわった地元の味。値段は一杯700円(税抜)。東京で飲むよりお値打ちにいただけます。さらに日本酒やウィスキー、カクテルなどアルコールの種類も豊富です。

小石屋旅館
住所:長野県下高井郡山ノ内町大字平穏2277
電話:0269-38-0311
営業時間:モーニング7:30~10:00(L.O.9:30) / ランチ12:00~14:00(土日祝のみ)/カフェ14:00~17:00(土日祝のみ)/ディナー18:00~23:00(L.O.22:30)
定休日:火曜日のディナー(祝日の場合は営業)

渋温泉の旅館は全体的にクオリティが高くて、利用者からのアンケート評価の平均もとても高いようです。

温泉自体の魅力ももちろんですが、この「金具屋」をはじめとして他の旅館もきっとサービスレベルが高いのでしょう。

宮大工の遊び心が光る設えと泉質の異なる3つの大浴場、朝夕に行われているツアーなど、楽しみどころが満載の「金具屋」は、現代人も十二分に楽しめるテーマパークのような観光旅館でした!渋温泉を訪れた際は、五感で楽しめる老舗宿「金具屋」に泊まってみてはいかがでしょうか?
渋温泉 歴史の宿 金具屋 (かなぐや)
住所:〒381-0401 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏2202番地
TEL:0269-33-3131
アクセス:電車/長野電鉄「湯田中駅」より送迎あり
車/上信越自道「信州中野IC」より国道292号を経由して約20分
泉質 :硫黄泉:含硫黄一ナトリウム一塩化物硫酸塩泉
効能 : 一般効能 慢性ヒフ病 慢性婦人病
URL:http://www.kanaguya.com

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  1. 彩華さんの体当たりを期待してしまったー…

  2. 今回は渋温泉の金具屋さんですか!
    登録有形文化財が現役の温泉旅館の建物だと、泊まりたくなってしまいます。

  3. 夜のライトアップされた建物は、幻想的かつ金閣のような豪華な見映えですね!

  4. 歴史を感じる温泉ですね。
    一度、行ってみたいです。

  5. ずっと気になってた場所です!!!
    レポありがとうございます!

  6. スゲ〜!の一言
    夜のライトアップがキレイだ
    歴史感じる建物ですね
    レポートお疲れ様でした。

  7. あやかさんきたいしてます

  8. 彩華さんのこれからにきたいしています!

  9. ジブリ最高です
    きらびやかで、ぜったいにいきたいです。

  10. 新しいレポート待ってました!
    素敵です!

  11. 彩華さんの体当たり楽しみです

  12. ライトアップされた建物がすごいキレイですね!

  13. あやかさんのレポも楽しみにしてます!

  14. 成瀬あいさんのレポも楽しみにしてます!

  15. あやかさんの体当たりレポート期待してます

  16. いい所ですね

  17. あやかさんの楽しみにしてます

  18. あいちゃんの体当たり期待してます

  19. 七塚彩葉さん可愛い!

    今後楽しみにしています!

  20. 楽しそうな温泉街で、行ってみたくなります。彩葉さんの体当たりレポート、期待してます!

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